この前ジムカーナに行って、サイドブレーキを使うターンがうまくできませんでした。
ステアリングを切ってからすぐクラッチとブレーキを踏んでサイドを引くなんて忙しいことは不器用の僕には無理でした。サイドを戻し忘れてターンできないこと多々あり。ボタンを押しながらじゃないと戻っていかないのが難しい。
ならば手を放すだけでサイドブレーキが戻るようにしてしまおう!ということでスピンターンノブ買いました。
(画像はCUSCOのページから拝借です。)
↑このような形状をしており、純正のボタンを取り外し、ばねも撤去して交換します。先端の出っ張りを使ってサイドブレーキのボタンを引き出したり押し込んだりでき、常にその状態が維持できます。押し込んだ状態でサイドを引いて手を離せば、そのまますとんとサイドブレーキが元に戻るわけです。これでスピンターンができるぜ!
ちなみに普段は、ばねを中に入れているため、普通と同じようなサイドブレーキの操作ができます。
今度のジムカーナで、効果を実感してみたいと思います。

自販機フード製造、オートサロン経営を手掛ける 「ミトミ」 の直営アンテナショップで、食品製造の仕事を活かすため、そして商品開発の場となるように…と中の人が企画を立ち上げてスタートさせたそうですよ。トースト、うどん、ハンバーガーなど 懐かしの自販機フーズ専門店☆ 去年オープンした 『 自販機食堂 』 さんに4件目は立ち寄ってみました。都内からのアクセス方法→<公式Twitter>B級スポット好きとしては、TVで見かけ...
自販機食堂@伊勢崎市



今日は雨が降っていて暇だったので、お昼ごはんに地元 群馬の伊勢崎市にある「自販機食堂」なるところへ行くことにした。
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予めインターネットで調べたとおり、店内はうどん・ラーメン・トースト・ハンバーガーの自販機がおいてあった。昭和風を匂わせる(というか実際昭和に出来た)レトロな作りになっている。ただ店内は可愛らしいキャラクターが所々に描かれて、古ぼけた感じはなく明るい雰囲気であった。また自販機だけでなく、餓鬼共が遊べるようにレトロなゲームもおいてあった。当然自販機がモノを売っているので店員は姿を現さない。
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わたしはうどんの自販機から天ぷらうどん(330円)を、トーストの自販機からチェダーチーズ&ベーコンのトースト(250円)を購入した。ボタンを押すとニキシー管で残り時間が表示され、30〜45秒程度でモノが手に入った。
早速実食。正直うどんは学校の給食に毛が生えたようなものであった(別にけなしているつもりはない)。トーストは、アルミホイルで包まれてアツアツに暖められた状態で出てきて、どうせ機械の中でレンジでチンしてて中のパンはふにゃふにゃなんだろうと思ったら、パンの表面に焦げ目がつきカリカリしていて、美味しい食感を味わえた。しかし、最初トーストの方をおいしく食べてられたのだが、後半になると何故かうどんのほうが美味しいと感じるようになってしまった(別に時間が経ってトーストがまずくなったわけではない)。
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店内は漫画とか、落書き帳がおいてあり、割と自由な雰囲気の感じだった。僕が好きな感じの雰囲気だ。お客さんがいい感じに少なく、自由席状態の中、私は本棚にあった漫画を適当に手にとって、のんびり食べました。
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あーおいしかった。
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一緒に行った人に写真をとってもらいました!嬉しいです

先日、スキー場の駐車場でジムカーナをしました。
サーキットは死にそうな思いでやっているのですが、ジムカーナなら周りに障害物はないし、1台ずつ走るのでそんなに危険じゃない。私にはちょうどいいかなと(思って参加しました)。だから車に思いっきり無茶させてやりました。限界を知れる良い機会になりました。
ジムカーナは決められたルート・順番にしたがってパイロンを通過してゆきます。そのタイムを競う競技です。
最初完熟歩行と言ってそのルート通りに歩行してコースを覚えるという時間がありました。スキーで言うところのインスペクションですね。スキーは下から迫ってくるゲートに対して右、左、右、・・・とやっていけばよいのですが、車はまずどのパイロンを目指せばよいのか覚えないといけないし、単純に通過するだけでなくパイロンの周りを1回転するところもあります。だからここはきちんとやらないといけません。と経験者に言われました。なので歩いて3周しました
それで、いざ走ろうという時間になって、前の人がスタートしたのですが、あれだけ歩いて覚えたはずだったコースなのに、頭の中が真っ白になってしまい「あれ?まずどこを目指すんだっけ?」という状態に陥ってしまいました また、3連パイロンのスラロームでハンドルさばきがへなちょこで、3つ目のパイロンをキック!してしまいました💦あれは触るとペナルティになるそうです。スキーとは違いますね!😁
しかしその後も蹴飛ばす癖は治らず、僕が走るタイミングになるたびにスタッフのかたがパイロンを直しに走るという、申し訳ない構図になってしまいまいした あとは最初、「フルスロットル+フルハンドルでなんとか曲がるだろ!」という考えでゴリ押しプレイをしたため、アンダー出まくりで全く曲がりませんでした。後半は、ABSを切り、曲がるときにうまくブレーキを使ってケツを出してあげることで体勢を直すようにしていきました。(ABSは関係ないかもしれん^^;)
あとはヘアピンカーブでサイドターンを決めたくて、闇雲にサイドブレーキを引いていたのですが、キーキー言うだけで全然止まりません。クラッチを切らないと意味がないことを知り、フットブレーキ+クラッチ→サイドブレーキ→ハンドリングでうまく決まるかと思ったのですが、なかなかうまく行きませんでした。これは何回も練習を重ねないとダメなのでしょうね。
先に書いた様に1台ずつトライアルするので、何回も走行できるわけではありませんでした。イベントは1日じゅうあったのですが、せいぜい20回(サーキットで言うと1ヒート分)もできなかったと思います。でもその分ガソリンの減りは穏やかであった🌇。しかし、タイヤはサーキットよりも消費したと思う。おかげで会場はタイヤの焼ける匂いが絶えなかった💩
車のアライメント調整をしました。

最近車がまっすぐ進まない(とっても車検には通るレベルですが)ので、DIYでタイロッドを回してサイドスリップ量を調整していました。しかしこの領域は流石に素人がやると問題かな?と思ったので、ショップにお願いして測定/調整をしてもらうことにしました。

実は、自力でアライメント調整した時、タイロッドを固定するナットの回す方向を間違えて、ナットを舐めてしまい、やけになってナットブレイクしようとしてしまってめちゃくちゃな形にしてしまいました。お店に持って行ったら「なんでこんな状態で走ってたんだ!😁」と怒られてしまいました😂

まあいいか。

そして先日アライメントのレポートをもらったのですが、やはりじぶんでやったおかげで調整前の数値はめちゃくちゃになっていました。しかし調整後もリアのトーが僅かにそろっていませんでした。これは車自体がやれてしまっているから、リアタイヤで帳尻を合わせているとのこと。「今までと見違える安定感になっていますよ」といわれました。
が、あまりよくわからない・・・ま、タイヤの片べりが防止できたと考えてよしとしましょう。また近々サーキットに行くので、適正な状態でやれるのが楽しみです。

こんにちは!トラックバックテーマ担当の三浦です今日のテーマは「長年愛用しているものはありますか?」です三浦は物持ちが良いほうで、一つのものを壊れるまで使い続けるタイプですたとえばお財布は、チャックが壊れたり、カード入れがゆるゆるになるまで使い続けていますあとは、高校の時のジャージを未だに寝巻として使用していますなぜか丈夫でボロボロにならないので、つい使い続けちゃうんですよねみなさんは長年愛用してい...
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いろいろありますね。捨てる必要がないものは、基本的に壊れるかなくすまで使います(当たり前か)
僕はモノをよく壊すのですが(特に機械、PS3のコントローラ・PSPは5回位壊した)、そうでないものはボロボロになっても使える限り使っています。靴とかかばんとかぼろぼろですね^^;だが逆に味が出ていいんじゃない?と思ってます(/∀\*)