自殺。毎年一定数を記録する。生物的にはしょうがないのかもしれない。だが少しでも減らすには?
こんな法律を立てればよいのではないか?と、昨日寝るときにふと思いつきました。
自殺に対して、罰則を作るのです。自殺とは、自分を殺すことです。殺しはもちろん犯罪です。だから罰則を作らなければならない。
はぁ?もう死んじゃってるんだから罰の与えようがないじゃない。そう思われるかもしれません。しかし罰を与える対象は、自殺者ではなく、その遺族なのです。
そうすれば、「もうこんな世の中嫌だ」と自殺しようとするときに、「俺が自殺したら、回りに迷惑がかかる」と思いとどまるかもしれません。

そんなわけないか^^;
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