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2015.08.18 もつ煮込み
今日の晩ご飯がもつ煮だったのですが、「もつ煮といえば・・・」でちょっと昔のことを思い出してしまいました。

小学生のときに友達の家に遊びに行ったとき,なぜかもつ煮をご馳走になりました。どのタイミングで,どうしてもつ煮をいただいたのか思い出せませんが,すごく味が濃かったのを覚えています。
あの時のもつ煮が一番おいしかったです。それ以来もつ煮が出た時はおいしく食べています。
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努力は裏切らないなんて本当?
「努力は裏切らない」
「1%の才能と99%の努力」
「努力をした分だけ成功に近づく」
とよくいいますが、これらに素直にしたがうべきではないと考えます。つまり、
努力は期待する成果に対して必要な分だけしなさい
ということです。

努力よりも結果がすべて
たとえば、何か資格をとるために勉強をしたとします。
Aくんは3ヶ月間毎日10時間、継続して勉強しました。
Bくんは2週間で毎日2時間程度勉強しました。
その結果、Aくんは試験で満点をとることができました。
Bくんは合格ラインギリギリでした。
しかし、結果には合否しか記載されません。点数は表示されません。すると、満点をとろうが合格ギリギリだろうが,受かれば同じだということになります。したがって、Aくんは無駄に勉強したことになる。3ヶ月間も、しかも毎日10時間も勉強する必要はあったのだろうか・・・
これはかなり端的な例でしたが、多くの場合往々にしてこのケースに当てはまります。世間から客観的に評価されるのは資格をもっているかどうか──つまり結果を出したか──どうかであって,勉強をたくさんしたか──つまり努力をたくさんしたか──どうかではないのです。

努力の仕方
別の例を出しましょう。Cくんは俳優のオーディションに受かるべく与えられた台詞をひたすら復唱し,暗記してつまらずにすらすらと喋れるようになるまで努力しました。しかし、結果は落選でした。Cくんには演技力が足りなかったのです。台詞を覚えることだけではなく、演技力の向上を図った練習も必要でした。このように、努力の仕方を間違えると、いくら努力しても結果が出せないことがあります。

天才の努力
よく天才型といわれる人がいますが、その人は努力の仕方がうまいのです。もっとも効率のよい方法で,必要最小限の努力しかしないので,まわりの人に比べたら努力が少ないように見えるのです。逆に,努力の仕方が下手だといくら努力しても物事は向上しません。

必要な努力を分析する
がむしゃらに努力する,と言うのも,あまり賢い方法とは言えません。たとえそれで結果が実ったとしても,努力したようその中で結果に結びつかなかったものもあるはずです。そしたらその分無駄ということになります。理想的なのは,明確な目標を定めて,その目標を達成するには何が必要なのか分析して,その分析を元にどのような努力を行ったらよいのか考えてから努力する,と言うことです。
たとえば、ただ単に「テニスがうまくなりたい」と思うよりも、「大会でベスト4に入りたい」と思って努力した方が,モチベーションもその具体性から高まり,目標を達成するための努力もただ単にがむしゃらにテニスに励むのから上位選手の長所や弱点を分析しそれに応じた練習を行うというように効率的な練習が期待できます。

例の危ない映画。簡単に言うとアメリカのテレビマンのコンビが亡国指導者を暗殺するという内容。危なすぎて発禁になっていて,視聴は困難です。
なんとかして買う方法もあります。

暗殺シーンは一瞬です。それまでの、指導者と出会い、打ち解け、馴れ合い、裏切られ、憎むまでの過程をよくご覧になった方がおもろいですよ。

また例によってあらすじを書きます↓↓↓
... 続きを読む


elanの板選んだ ぼくのなつやすみ



今日ブックオフに立ち寄ったら,PS3版の僕の夏休みがあったので購入致しました。
ぼくなつシリーズはクソゲーだと思っています。いい意味で。
クソゲーだからこそムキになってやる必要がなく,のんびりリラックスしながらプレイすることができます。

ぼくなつに出会ったのは,中学生のときでした。友達の家に遊びに行ったら,PSPのカセットが転がっていて,僕が,
「これなに?」と友達に訊くと,
「ああ,それクソゲー。借り手っていいよ」と言われたので,つまんなそうだけどタダだしやってみるかということになりました。

ゲームの内容は,1970~1980年の田舎が舞台となっており,都会暮らしの「ボクくん」が親戚のうちに居候して一ヶ月をすごすとなっております。ただそれだけなのですが,その田舎暮らしのなかになんとなく羨ましさを感じてしまいます。実際僕ん家周辺も田舎ですが,ゲームの中にある田舎だからこそファンタシーを引き立てるのではないでしょうか。

過去の記事で3はクソだみたいなこと書いてありますけど,せっかく購入したのでマイペースですこしずつやっていこうと思います。
僕はターミネーターシリーズが好きです。1~4まですべてみました(ドラマ版は見たことない)。
「そういえば今上映中だな」と思って、先週観に行ってきたのですが、レビューを書くのが面倒で放置していました。だから、あまり新鮮な情報ではないです。
なぜ面倒かと言うと、いま上映中の最新作であるがゆえにいつもと同じようにあらすじを紹介してしまうと、ネタばれになってしまい法律的にも道徳的にもよろしくないのかなと色々考えてしまったからです。
ですので今回はざっくり要点を3つ話したいと思います。
それは、今作が今までと異なる点です!

1つ目は、『おもしろい』
シュワちゃん、今回も出ていますが、現代に送り込まれてから年月がたって人間ぽくなったサイボーグとして登場します。アメリカンなジョークもお飛ばし遊ばしていて、クスッと来ました。

2つ目は、『ハッピーエンド』
シュワちゃん、何らかの形で毎回死にますが、今回は死にません。よろしくお願いします。

3つ目は、『敵の数』
今まではスカイネットから送り込まれてくる敵の数は1つでしたが、今回は3体も一気に登場します。

結構ネタばれですね^^;
でも興味がわくような事を書いたつもりですので、これを見てみたくなったらぜひ劇場で観ましょう!
... 続きを読む
夏休みの宿題とか,量が多くて「面倒くさいなー」
明日早起きするの面倒くさいなー
そう思うことってありませんか?

僕はそう思う度に,高校時代の英語の先生が何気なく言った台詞を思い出します。
「『面倒くさい』って言うことは、出来なくはないけどやるのが辛いって事だからな?無茶な仕事に対して『面倒くさい』って言わないだろ?」

そう思うと、「面倒くさい」って思ったことは,投げ出さなくなりました。継続していればいつかは完成するんだから。と言い聞かせて。
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