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こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の嬉野です今日のテーマは「節分 」です。みなさん、豆まきしましたか??恵方巻、食べましたか??私は姪がいるので、実家に帰り姪っ子ちゃんと豆まき合戦を!!!鬼役は私でした女の子だけど、男の子みたいにたくましかったです・・小さいころ・・・「ピンポーン」とインターホンが鳴り、いつものように出たら、いきなり鬼が出てきて・・・そのあと、だいすきなお父さんが帰ってきたので...
第2228回「節分!豆まき!鬼退治!どんな思い出がありますか?」



僕のうちではいまだに「鬼は外!福は内!」と豆まきをしています。皆さんは小学校の時にもしかしたらやってそれ以来かな?
今年も2月3日に豆まきをしましたが近所は静まり返っていました。別に今に始まったことではなく、昔から周りのうちは豆まきをしていませんが、なんとなく空しいです

でも僕はこんな伝統的な行事を折角家でやっているのだからやめたくはありません。もしかしたら今の世の中場違いかもしれませんがこれだけは積極的に取り組んでいこうと考えています。
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2016.11.12 調べ学習
中学生の時、選択授業というものがあった。それは学年で共通の1コマで、各々が好きな科目を学べるというものだ。
3年生の時、僕は社会を選択していた。後半になると卒業も間近で、具体的にやることもなくなってくるものだ。その時の内容は、「パソコンで何か調べ学習をして、パワポの資料を作ってください」というものだった。みんな各々好きなものについてパソコンを駆使して調べていた。サッカーや、化粧品や、麻雀まで…もう完全に自由時間だ。今でいうところの暇だからスマホでネットサーフィンしてるみたいな感覚である。
そんな中、僕はエロイ地名・人名を調べてまとめてみようと思った。エロマンガ島であったり、沖縄の湿地帯であったり、金正日の奥さんであったり…まぁ、社会の時間だから許されるよね。
そしたら、いきなり全員のパソコンの画面が僕の画面に切り替わったのだ!先生が一括操作して僕も画面をミラーリングしたのだ…なんということを…隣に座ってた友達が、「おい、発表しろよ!」と囁いた。そうだ、恥ずかしがっている場合じゃない。先生は僕に発表させるために、こんなことをしたのだろう。

その日の帰りの会、担任の先生(≠社会)に呼び出されて、「選択授業の時ずいぶん盛り上がったみたいじゃないかぁ…」と言われた。
2年生の夏休みは教習所にもいかなかったし、結構暇だったんです。
だから2週間位と長めに群馬に寄生してました。暇だしバイトでもしようかなと思い、家庭教師の仕事を見つけようとしたのですが田舎群馬、そんなすぐ見つかるはずがありませんでした。
じゃあ都会に出れば見つかるんじゃないか?東京のばあちゃん家にいって適当な仕事を見つけることにしました。とりあえず1週間いるので、5日以内の超短期のバイトないかなあと。
初日は都内の派遣やさんにいって、派遣の登録をしにいきました。するとその場でさっそく仕事を紹介してもらいました。さすが東京!
派遣会社の社員さん曰く、「女性向け同人誌の梱包の仕事です」あっ・・・(察し)
翌日から5日間、都内某所の本屋さんでバイトをすることになりました。1日8時間きっちり働いて、日給7千円(色々込みで)。
基本的に立ち仕事なので、仕事の終頃はすごく足が痛くなりました。でもオフィスの中でやっていたのでクーラーがガンガン効いてて、真夏なのに涼しくてチョー快適でした。
4時間働いて、1時間休憩のうちにマックに食べに行って、また4時間働いて、という行為を5日間繰り返しました。ばあちゃん家に帰ると晩ご飯とビールが用意してあって、「仕事終わりのビールはうめー!」と言いながら呑んでました笑
作業内容は至ってシンプルで、本をダンボールの中に詰め、ダンボールをテープで留めて住所のシールを貼って一丁上がりという感じでした。しかし本がアレなので表紙が結構801ものがありました。まあ自分男なので何とも思わなかったですけど(興奮しない的な意味で)
顧客の住所とか年齢とかが分かってしまうので、買った商品と見ながら、(うわぁこの人…)みたいないらん想像をしながら作業をしていました^^;
5日間終わって翌月に35000円振り込まれました。このお金で何を買ったかは忘れましたが足が痛くなる以外快適な仕事だったので、興味がある人は教えてあげます笑
小学校3年生の時の算数の授業はおもしろかった。

小学校では、担任の先生が仟科目の授業を教えることになっていると思うのだが、算数だけ算数専用の先生がいた。
そして、3年生の時は、算数の先生+全クラスの先生がお母さん世代の人だったのだ。だから、クラスの間で結構連携がとれていたようである。

ある日、いつものように先生が算数(内容は確か棒グラフだった気がする)を教えていると、教卓の下からいきなり担任の先生が飛び出てきて
「我輩は、王様である」といった(しかもちゃんと王様のコスプレ?をしている)。
「我輩は、君たちの力を借りたい。部下達が描くグラフがどうもおかしいのだ」的なことを言ってきた。
僕たちは突拍子を疲れてしどろもどろしている。王様はハート王国から来たハート王であるみたいなことを言って、王様のターンが続いた。
王様「このオー・ザッパ大臣が描いたグラフ、何か違和感がアルのだが、君たちは分かるか?」
生徒「グラフの線の太さがまちまちです」ある生徒が恐る恐る答える。
王「このフリャクリャ伯爵のは?」
生「線がまっすぐじゃない」
王「なるほど~さすがだな君たち~ありがとう。では、部下達に報告してくるぞーさらばじゃ!」そして先生、もとい王様は教室から去っていった。
と、10分くらいのやりとりがあった。その後授業は算数の先生がフォローしながら続き、僕たちは呆気にとられたままであつた。
チャイムがなった途端、僕たちはその話で盛り上がった
「あれって絶対先生だよね!?」そうに決まってるだろ!w
つぎ、派遣でしたバイトは、「スクラップ工場?」でした。
派遣屋さんで「PCやプリンタなどのパーツをプレス機に投げ入れる仕事」と聞いたので、「楽しそう!」と思いやってみることにしました。・・・まぁ、現実は想像とかけ離れていたのですが笑
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