あのパンツマンがキレた…

パンツマンとは?

ニコニコ動画の料理カテゴリの帝王と呼ばれている。人のいいおっちゃん。10年近く料理動画(たまに旅動画も)をアップし続けている。

ぼくはわだへー教授の店に行ってみた 。という動画を発見してからパンツマンの虜になり、以来定期的に動画のアップをチェックしている。たまに料理の参考にさせてもらったり、就寝前に観て「明日はこんなご飯食べたいなあ」と思いながら床についたりしているんだ。
そして先週、「パンツマン×青い空」で料理番組をクリスマス集の夜に放送するというアナウンスが!
異色のコラボ、パンツマンファンとしてなんとしても見たい
しかし当日は用事が有り生で見ることはできなかった。後日VTRがアップされるだろうと思って、次の日何気なくネットサーフィンした。
するとパンツマンのこんなツイートが。
何があったのだろう?気になって思わず「パンツマン」でネット検索すると、naverでまとめられている始末。https://matome.naver.jp/odai/2151405933767994301
そこにはパンツマンが切れる様子のVTRが貼られていた。


要するにこういうことだ

ゲストとして招聘された「ニューヨーク」という芸人が、始終パンツマンをディスりまくったせいで、はじめは面白い返答を返していたパンツマンも遂に堪忍袋の緒が切れてしまったわけだ。

思ったことを口走ってしまう竹を割った性格の持ち主であるパンツマンが切れてしまうのは、相当ストレスが溜まっていたのだろう。あの切れるシーンで芸人が状況に気づいてすぐに謝ったのであれば丸く?収まったのかもしれないけど(少なくとも最低限の礼節)、人があんなに怒っているのに更に揚げ足を取っている。人の気持ちを察することができるというのは、芸人の必須テクなんじゃなかったのか?と思う。
そもそもぼくは予告編を聞いて、きょうの料理みたくパンツマンと青い空が二人並んで一緒に料理を作るのかと思っていた。限られた予算で見栄を貼るんじゃなくて視聴者が望んでいるありのままの姿、±0の状態を提供するかつてのニコニコ動画の良きところはどこへ行ってしまったのだろうか。

翌日、レストランで人参を見た。今日も昼食に人参が出た。あのシーンを思い出す。100%おいしくご飯を食べられなくなった。あの番組を見て胸糞悪くなっただけではない。軽いPTSDまで発症してしまっているのだ。
(ここから嘘)
僕はこれから、ニコニコ動画と吉本興業を訴えるつもりだ。それほどまでに不満・不信が募っている。しかし個人vs企業というところを考えると、一人ひとりの力は小さい。そこで同じ気持ちになっている人の力を借りて、数で勝負したい。署名を集めて戦おうと思っている。パンツマンファンの皆、そしてパンツマンよ。このまま引き下がれるか。ともに闘おうではないか。
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2017.12.02 冬が来た

「冬」バトン

Q1 冬は好きですか?
A1 はい。中でも特に空気の匂い(乾いた感じ、ストーブを炊いた時の石油臭い感じ)が好きです
Q2 冬といえば?
A2 雪です。私の住んでいるところは周りが山に囲まれておりまして、近くの赤城山もハイシーズンは真っ白になります。
Q3 冬の楽しみは何ですか?
A3 スキーですね。毎週土日が楽しみです。
Q4 好きな冬の味覚は?
A4 味覚?かどうかはわからないけれど、やはり正月に親戚集まって食べるおせち料理・お雑煮は最高ですね。
Q5 今回の冬の目標は?
A5 あまり太らないこと!正月明けにすぐ健康診断が控えています…

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とうとう冬がやって来ました。私にとって冬といえばスキーシーズンです。
車をスノータイヤに履き替えた時点でカーレースはお休み、これからはスキーのレースの方に熱を入れます!

サーキット(走行会)に行きました。

走行料金は、5000円/半日・8000円/1日。しかも1日はお弁当付き。安いでしょ?張り切って1日で予約してしまいました…

舞台は峠をモチーフにした1周6kmのコース。もともとサイクリング用のコースということで、道幅は狭く、もちろんエスケープもない。アップダウンに富んでいたので、「今回こそ事故るかもしれない」と思いながらの参加でした。

ほかの参加者たちは何回か来ている人たちらしく、おそらく自分がこの中で一番へたっぴーな人だろうと思った。何台か族者みたいなシルビア、ぼろぼろの180があってちょっと怖かった

1周インスペクションした後、各々のタイミングで1台ずつ走行開始となる。続いて並んだ場合は1分以上のインターバルを設ける。しかしベテランと初心者では、タイムに1分以上の差が生じることもあるらしい。迷わず後続車には2分あけてもらうよう伝えた(笑)

午前・午後2時間半ずつ、また2時間半を半分に分けて時計回り、逆回りで走行の時間がわかれた。1周6kmということもあり、前半はコースを覚えるのに精いっぱいだった。

周回を稼ごうと思い、最初は連荘で走行していたのだが、ガソリンが思ったより早く減ってしまうのと、体力が持たない(このまま続けて走行していたら集中力が切れて危ない)ということで、1時間したら休み休み走行するようにした。この時点で「もうおなかいっぱい。帰りたい。欲張って1日も予約するんじゃなかった」と思いました。今度来るときは間違いなく半日だね

午前が終了した時点で、やはり半分くらいの人が上がっていった。自分は午後もあるのだが、何よりガソリンがほとんどない。休み時間近場のGSまで行くことにした。ちなみに燃費を計ったら2.4km/ℓでした^^;

午後になったらコースも覚えてきて、だんだん飛ばせるようになってきた。ここは3速で行こう、ここは2速に落とそう、といったように、作戦も立て、覚えたてのヒールトゥも使って気持ちよく走ることができた。

帰りは高速を使ったのですが、もう走りに対する情熱も抜けてしまい、超ノロノロ運転で帰りました

傑にしこりができてしまったので医者に行ったら「これは手術しないと治りませんね。」それが2年前のこと。別に直さなくても支障はないらしいが、手術しなければ死ぬまでこの病気を抱えたままかと思うと嫌だったので、今年の夏入院&手術をケツ意した。

夏休みに地元の先生の紹介で総合病院に行き、手術の説明を受けた。なんでも切ってみないとわからないらしく、全身麻酔で手術することになるという説明を受けた。全身麻酔なんて強制的に眠らされるわけだから、死ぬのの同じ感覚なんじゃないか?と思ってビクビクする。あと、モノの大きさによっては人工皮膚を使うことになり、その場合は2週間入院することになるらしい。ああ、ただでさえ平日3日間は会社から休みをもらっていくわけだから、そんなに休みたくない。

そうこうしているうちに入院当日になった。昼から入院したのだが、早速ご飯が出た。青椒肉絲。病院の飯はまずいイメージがあったが、そんなことはなかった。ただ具が細かく刻まれており、老人が喉を詰まらせないような作りになっていた。
手術当日は、朝に点滴の針を刺された。昼になって手術の呼び出しを食らった。手術室の手前で担架に乗り、運ばれていった。関係者しか入れない扉をあけて先に進むと、手術室や受付のような部屋がいくつもあって面白かった。
中はドラマで見たことのある部屋だった。手術室なのに音楽がささやかな音量で流れていて、お、外資系か?と思った。でいろいろ説明されながら体に器具とかつけられたりして、ものすごく忙しそうだった。そんなに急いでやらなくても・・・(手術室の予約がかつかつならまだしも)そして、いよいよ点滴の針から麻酔が注入され。「今から麻酔を入れていきますねー」「だんだん眠くなっていきますよー」と言われ、「ああ、これから眠くなっていくんだな」と思ったのは覚えている。ものの2,3秒で眠ってしまうのかと思ったが、そんなに早くは眠らなかった。だが、いつの間にか眠っていたらしく、名前をかけられて気づいたら手術は終わっていた。13時に始まって気づいたら15時45分。2時間半以上眠っていたのか。処置室というところで何分間かそのままにされていたが、小児科の待合室にいるようななんか懐かしい?感じがした。
ああこれであとは退院だけか、入院した割にはあっけなかったな。と思ったが、ここからが大変だった。まず手術当日は一日絶食&飲めない。栄養分は全て点滴から。点滴を3本打たれた。ああ、シャバに出たらうまいもん食いたいな。マックとか。夜になったら飲んでいいのだが、その時に出たおしっこがものすごく臭かった。おむつを履かされていたため赤ちゃんがうんこ漏らしたような感覚になった。(実際はご飯を食べていないので尿しか出ない。)あと、ケツからドレーンが出ていて血がタンクに溜まっていた。トイレの際はそのタンクと点滴に気を使ったものだ。ちなみに寝る時も点滴はしたままだった。
次の日から朝食は出るのだが、軟菜食と書いてあり、ご飯はおかゆ&おかずは味気ないまずいものになってしまった。唯一の楽しみである食事さえ、つまらないものとなってしまった。しかも今日退院できるはずだったのだが、ケツから出る血の量が多く、少なくなるまで退院できません!となってしまった。ああ、月曜仕事に行けるのだろうか。せっかく平日に3連休取ったのにもしかしたら日曜までこの状態なのか?と思い愕然とした。その日は特に何もないため、ものすごく暇だった。(点滴の針を取ってもらうのとか、何回か看護婦さんが来るということはあったが。)スマホで怖い作り話を探したり、2chのサイトを見たり、小説を読んだりして一日の暇をつぶした。

4日めになり、朝食が出た。流石に普通の飯が出るかな?と思ったら、また軟菜食。もはや入院中は何菜食しか食べられないのだろうと思った。しかし11時位に先生が来て、血の出る量が少なくなっているので退院していいですよと。遅めの昼ごはんはカツ丼を食べた。

こんにちは!トラックバックテーマ担当の三浦です今日のテーマは「長年愛用しているものはありますか?」です三浦は物持ちが良いほうで、一つのものを壊れるまで使い続けるタイプですたとえばお財布は、チャックが壊れたり、カード入れがゆるゆるになるまで使い続けていますあとは、高校の時のジャージを未だに寝巻として使用していますなぜか丈夫でボロボロにならないので、つい使い続けちゃうんですよねみなさんは長年愛用してい...
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いろいろありますね。捨てる必要がないものは、基本的に壊れるかなくすまで使います(当たり前か)
僕はモノをよく壊すのですが(特に機械、PS3のコントローラ・PSPは5回位壊した)、そうでないものはボロボロになっても使える限り使っています。靴とかかばんとかぼろぼろですね^^;だが逆に味が出ていいんじゃない?と思ってます(/∀\*)